支援実績

支援実績

これまでご支援してきた事例と、お客様からいただいた声をご紹介します

事例

支援事例

CASE 01大阪府内・軽作業/梱包業(小規模企業)

月8時間かかっていた納品指示業務を起点に、案件管理・収益管理へ広げる支援

お客様の声

これまで受注情報を作業指示に落とし込むためにかかっていた時間が、ほとんどかからなくなりました。

得意先からの急な短納期のご依頼にも対応できるようになり、転記ミスや作業指示への落とし込みが正しく行われているかの確認もスムーズになって、本当に助かっています。

以前は繁忙期に受注を見送ることもありましたが、作業が楽になったことで、受注できる余地が生まれました。

大阪府内・軽作業/梱包業 経営者様

受注確認・納品指示・作業指示・日報確認が代表者へ集中していました。会社全体を一度に作り直すのではなく、最も負担の大きかった納品指示業務に専用の管理画面をつくり、確認・転記作業を自動化しました。今後は勤怠・作業日報・出荷・原価などの情報も案件管理へつなぎ、受注から請求・入金までを段階的に結び付けていく計画です。

納品指示業務(実運用時)約8時間 約5分
  • 月8時間かかっていた確認・転記作業が約5分に短縮
  • 確認・転記の大半を自動化し、転記ミスを防止
  • 代表者に集中していた確認作業を、誰でも進められる仕組みへ
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CASE 02勤怠管理・給与計算まわりの業務改善

タイムカードからカード打刻へ|集計と税理士へ渡すデータ作成まで自動化した支援

お客様の声

以前は勤怠の集計に時間がかかるだけでなく、勤務時間の計算を間違えてしまうこともあり、正直困っていました。

カードをかざすだけで打刻できるようになり、集計も自動で行われるので、計算ミスがほとんどなくなりました。集計にかかっていた時間も大幅に減り、月末の確認がとても楽になりました。

打刻機が壊れてしまったタイミングでの切り替えで不安もありましたが、思っていたより早く新しい仕組みに変えられて、業務を止めずに済んで助かりました。

総務・経理ご担当者様

紙のタイムカードによる打刻・転記・集計・税理士への受け渡しまでを見直し、打刻用の端末とカードを使った仕組みをつくりました。集計を自動化して勤務時間の計算ミスを防ぎ、支援中に既存の打刻機が故障したため、当初9月上旬を予定していた運用開始を7月上旬へ前倒ししています。

勤務時間の集計手計算・ミスあり 自動集計
  • 集計の自動化により、勤務時間の計算ミスを削減
  • 紙のタイムカードから、カードによる打刻へ移行
  • 税理士へ渡せる形式でデータを出力
  • 打刻機の故障を受け、当初予定より約2か月前倒しで運用開始
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現在ご支援中の案件についても、順次事例を追加してご紹介していきます。

まずは、会社の今を聞かせてください。

同じような改善ができるか、今の仕事の流れを伺いながら一緒に整理します。