何度も入力している
注文書、見積、日報、請求。似たような内容を、紙・Excel・システムへ何度も入れている。
大阪の中小企業さまへ
探す・聞く・転記する時間を減らし、今の人数でも仕事が回り、必要な数字がすぐ分かる状態をつくります。
60分ほどで、今の仕事の流れ・困っている作業・最初に整えるべき部分を一緒に確認します。
納品指示業務の確認・転記作業を短縮。
タイムカード集計を整え、税理士へ渡せる形まで作成。
紙・Excel・担当者任せの仕事が残る会社に。
仕事をラクにするために整えられるのは、特別な仕事だけではありません。いつもの仕事の中にある、少しずつ時間を使っている作業です。
ひとつでも当てはまれば、仕組みで軽くできる余地があります。
注文書、見積、日報、請求。似たような内容を、紙・Excel・システムへ何度も入れている。
最新の資料、過去のやり取り、担当者しか知らない情報を、必要なタイミングで探している。
案件の進み具合、納期、対応漏れ、承認待ちを、その都度だれかに聞いている。
売上、在庫、工数、勤怠、原価。月末や会議前に、あちこちから数字を集めている。
受注、発注、在庫、現場、顧客対応がつながらず、全体の動きがつかみにくい。
やり方や判断基準が人の頭の中にあり、担当が変わると確認や引き継ぎに時間がかかる。
支援実績
負担の大きい仕事から整理し、入力・確認・集計・共有の流れを整えることで、日々の作業が軽くなり、次の仕事へ進みやすい状態をつくっています。
「作業が楽になったことで、受注できる余地が生まれました。」
紙のタイムカードによる打刻・転記・集計を見直し、カードをかざすだけで記録できる仕組みへ移行。勤怠表の作成から税理士へ渡せるデータ作成までつなげました。
Arvixの答え
会社の今がすぐ分かる。
次に確認することが分かる。
案件の進み具合を追える。
必要な情報をすぐ探せる。
数字が自動でまとまる。
会議資料をすぐ作れる。
日々の仕事から、自動で状況をまとめます。
これは、仕事に必要な情報を一つにまとめた場合の画面イメージです。
現場の流れ、役割、確認のタイミングを整理し、どこに情報を残すべきかを明確にします。
入力、確認、集計、共有が別々になっている部分をつなぎ、同じ情報を何度も扱わなくてよい形にします。
実際の仕事で使いながら、必要な画面や集計を見直し、会社に合う仕組みに育てていきます。
サービス
市販ツールを入れて終わりではなく、今の仕事に合わせて、情報が残り、次の行動につながる流れを整えます。Arvixの基本サービスとして、仕事の整理、必要な仕組みづくり、数字の確認、改善まで継続して支援します。
バラバラになった仕事と情報を整理し、普段の仕事を進めるだけで必要な情報が残り、会社の状況が見える仕組みをつくります。効果を確認しながら、次の改善まで一緒に進めます。
現場の流れ、役割、判断基準、情報の置き場所を整理します。
入力、確認、集計、資料作成など、仕事に合う仕組みを整えます。
案件、売上、作業時間、課題などを、見たいときに分かる形へまとめます。
定期的に効果を確認しながら、次の改善まで一緒に進めます。
情報集めではなく、会社を良くすることに時間を使える。
毎日の仕事が、次の一手につながっていく。